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Q.【カラス】ケガをしたカラスを助けてあげたいのですが。

A.ご回答内容

■ケガをしたり弱っているカラスを見て、助けてあげたいという気持ちを抱くことがあるかも知れませんが、現在、カラスは生息数が増えすぎて、様々な被害をもたらしています。
このため、残念ながらカラスを保護することはできません。
もしケガをしたカラスを見かけた場合でも、そのまま見守るか、草むらなど緑の多いところへそっと放してあげてください。

■問合せ時間
 午前8時45分~午後5時30分

■休日
 土・日曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)

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1902626

【お問い合わせ】
経済環境局 経済部
農政課
電話 06-6489-6542

属性情報

ライフサイクル
未設定
カテゴリ
住まいとくらし  >  安心・安全
FAQ ID
1904062
更新日
2020年02月20日 (木)
アクセス数
70
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