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Q.後期高齢者医療被保険者が市外から尼崎市へ転入しますが、何か手続きは必要ですか

A.ご回答内容

■市民課窓口担当で住所変更届(転入届)を提出されてから、後期高齢者医療制度担当の窓口へお越しください。
 新しい保険証は、後日郵送します。
 
■必要なもの
(1)前住所地の広域連合が発行した「負担区分証明書」(県外転出時のみ)
(2)印鑑
(3)被保険者の本人確認ができるもの
   ・1点で確認できるもの(官公署発行の顔写真付きのもの。マイナンバーカード、運転免許証、パスポート等)
   ・2点で確認できるもの(健康保険証、介護保険証、年金証書、バス券、キャッシュカード等)
 
【代理人が届出をする場合】  
(1)代理人の印鑑
(2)代理人の身分証明書
   ・1点で確認できるもの(官公署発行の顔写真付きのもの。マイナンバーカード、運転免許証、パスポート等)
   ・2点で確認できるもの(健康保険証、介護保険証、年金証書、バス券、キャッシュカード等)
 
 上記以外に、世帯員全員の所得証明書が必要な場合がありますので、事前にお問い合わせください。

■問合せ時間
 午前8時45分~午後5時30分
 ただし、窓口の取扱時間は午前9時~午後5時30分

■休日
 土・日曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
  
【お問い合わせ】
総務局 市民サービス部
後期高齢者医療制度担当 
電話 06-6489-6836

属性情報

ライフサイクル
引越し 転居
カテゴリ
保険・医療・年金  >  後期高齢者医療
FAQ ID
1901435
更新日
2020年06月19日 (金)
アクセス数
322
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