キーワードで検索

複数のキーワードをスペースで区切って検索できます。

Q.【高齢期移行助成制度(旧老人医療)】対象者・所得制限について知りたい。

A.ご回答内容

■対象者
 ・尼崎市に住所がある人
 ・健康保険の加入者
 ・65~69歳の人
 ・昭和27年7月1日以降に生まれた人は、所得により、介護保険の要介護2以上の認定を受けている必要があります。
  詳しくは、福祉医療課へお問い合わせください。

■対象除外者
 ・生活保護受給者
 ・中国残留邦人等支援法による支援給付を受けている人
 ・住民票の世帯に市民税課税又は市民税未申告の人がいる人
 ・後期高齢者医療(障害認定)被保険者

■所得制限基準額
 住民票の世帯全員が市民税非課税で、本人の年金収入を加えた所得が80万円以下

■問合せ時間
 午前8時45分~午後5時30分
 ただし、窓口の取扱時間は午前9時~午後5時30分

■休日
 土・日曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)

■その他
 平成29年7月1日から「老人医療費助成制度」は「高齢期移行助成制度」に変わりました。

【関連するFAQ】
FAQ081058700
FAQ081058800
FAQ081058900

【お問い合わせ】
健康福祉局 福祉部
福祉医療課 
電話   06-6489-6359
ファクス 06-6489-6398

属性情報

ライフサイクル
未設定
カテゴリ
保険・医療・年金  >  医療費の助成
FAQ ID
1900517
更新日
2020年04月03日 (金)
アクセス数
201
満足度
このFAQはどのくらいお役にたちましたか?
  • 役に立たなかった
  • 役に立った
このFAQについて、ご意見・ご要望をお聞かせください

※ 投稿は任意です。最大500文字まで。あと 500 文字です。

投稿