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Q.ひとり暮らしの高齢者が緊急時に連絡する制度を知りたい。

A.ご回答内容

■在宅中の緊急時に、緊急通報装置もしくはペンダント方式の押しボタンで受信センターに通報できる機器を設置します。
 センターからの通報により、あらかじめ登録されている近隣協力員が高齢者宅に出向き、状況などを確認し、必要な措置をおこなう援助システムです。                                                                               
 
 ※緊急通報装置を利用できる電話回線について、従来のNTTのアナログ回線に加え、平成27年4月からデジタル回線にも対応します。

 ※お家の鍵を預かってもらうことができる近隣の協力員を2名確保する必要があります。  
                                                                                                                                                            
■対象者
 在宅で次のいずれかに該当する人                                                               
(1)65歳以上の高齢者単身世帯                                                                      
(2)65歳以上の高齢者と要介護の障害者(身体障害者手帳1~2級または療育手帳Aの手帳を保持している方)のみの世帯)のみの世帯                                                                               
(3)65歳以上の虚弱な高齢者のみの世帯
(4)身体障害者手帳1級又は2級を所持する65歳未満の障害者単身世帯                                                                 

■利用料金
 市民税・県民税課税世帯は、利用者自己負担金800円(税抜)/月                                                       

■受付窓口                                                                                        
【社会福祉協議会 中央支部】 
(直通)電話 06-6482-1790

【社会福祉協議会 小田支部】 
(直通)電話 06-6488-5443

【社会福祉協議会 大庄支部】
(代表)電話 06-6419-8221

【社会福祉協議会 立花支部】
(代表)電話 06-6427-7770

【社会福祉協議会 武庫支部】
(代表)電話 06-6431-7884

【社会福祉協議会 園田支部】
(代表)電話 06-6491-2361                                          

■問合せ時間
 午前8時45分~午後5時30分
 
■休日
 土・日曜日、休祝日、年末年始(12月29日~1月3日)

【お問い合わせ】
健康福祉局 福祉部
高齢介護課  
電話 06-6489-6356
FAX  06-6489-6528

属性情報

ライフサイクル
未設定
カテゴリ
福祉  >  高齢者
FAQ ID
1900495
更新日
2019年12月17日 (火)
アクセス数
90
満足度
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